立て札の書き方ジェネレーター
立て札は、いちばん上に大きく入れる表書き(「祝 御開店」「祝 御就任」「御供」など)と、贈り主のお名前で作るのが基本です。宛名を入れるときは「〇〇様」とし、会社やお店あてでも「御中」より「様」が一般的です。
縦書きでは、右に宛名、中央に表書き、左に贈り主のお名前が並びます。用途を選んでお名前を入れると、その配置をここで確かめられます。
開店祝いでは、宛名を省いて表書きと贈り主のお名前だけにするのがもっとも一般的です。商業施設のように多くのお店が並ぶ場所では、宛名を入れると取り違えを防げます。
贈り主(あなたのお名前)
祝 御開店
株式会社〇〇
代表取締役 〇〇〇〇
配置のイメージです。立て札は縦書きが一般的です。実際の文字の大きさや改行は、文字数に合わせて当店で整えます。
ご注文の立て札の欄に入れる文章
祝 御開店
5 / 200文字
商品ページの立て札の設定では、表題は「表題」の欄で「祝 御開店」を選び(無いときは入力し)、コピーした宛名・贈り主を「宛名・贈り主のお名前」の欄に貼り付けてください。入力した文字は、この画面の中だけで扱い、保存も送信もしません。
よくある質問
立て札の宛名は「様」と「御中」のどちらですか?
立て札では、会社やお店あてでも「御中」より「様」を使うのが一般的です。個人の方には「〇〇〇〇様」、お店や会社には「〇〇店 様」「株式会社〇〇 様」とします。公演やファンからのお花では「〇〇さんへ」もよく使われます。
立て札に表題(「祝 御開店」など)を入れないこともできますか?
できます。ご注文時に、表題の欄で「表題なし」をお選びください。宛名と贈り主のお名前だけをお入れします。
連名は何人まで入れられますか?
読みやすさの目安は3〜4名までです。縦書きでは右側ほど目上の方になるので、役職や年齢が上の方から右に書きます。それ以上のときは「〇〇一同」「有志一同」などとまとめると、お名前が小さくなりすぎず、すっきり収まります。
立て札は有料ですか?
胡蝶蘭・スタンド花・フロアーアレンジメントの立て札は無料です。アレンジメントの立て札は330円、木札は1,430円です。
ここで入力した名前は保存されますか?
保存も送信もしません。入力した文字はお使いの端末の画面の中だけで扱い、ページを閉じると消えます。ご注文のときは、コピーした文章を商品ページの立て札の欄に貼り付けてください。