赤い花束・アレンジメント
赤は、特別な日のまっすぐな気持ちを伝える色です。プロポーズや記念日、クリスマス、還暦のお祝いによく選ばれます。深い赤でまとめると、大人っぽく落ち着いた印象になります。
花束とアレンジメントは、サイズと「赤系」を選んでいただくと、フラワーデザイナーが季節の花で一つずつお作りします。花束はXSの4,400円から。赤一色の小さな花束なら、ワンカラーブーケもあります。
よく使う花:バラ、ガーベラ、カーネーション、ダリア

ワンカラーブーケ
一色でまとめる生花の花束
¥4,400(税込)、赤を選んで商品ページを開きます

アレンジメント 縦長 XL
お祝いの席や店頭に
¥16,500(税込)、赤を選んで商品ページを開きます

アレンジメント 2XL
開店や公演のお祝いに
¥22,000(税込)、赤を選んで商品ページを開きます

推しカラーメッセージブーケ
ガラス瓶入りの枯れないブーケ
¥4,070(税込)、赤を選んで商品ページを開きます

モールフラワー・ブーケ
モールで作る枯れない花束
¥4,950(税込)、赤を選んで商品ページを開きます
写真は作例です。花束とアレンジメントは、選んだ色味とご要望をもとに、季節の花でひとつずつお作りします。
赤い花の印象と花言葉
赤いバラの花言葉は「愛情」「あなたを愛しています」とされ、愛を伝える花の代表です。告白やプロポーズでは、本数に意味を込めて贈る方もいらっしゃいます。
母の日の赤いカーネーションには「母への愛」の花言葉があります。長寿のお祝いでは、還暦(60歳)の色が赤とされています。花言葉は資料によって違いがあるため、込めた気持ちはメッセージカードで添えると確かに伝わります。
赤の花が似合う場面
赤を贈るときに
赤一色は力強い印象になります。グリーンを少し添えると赤がいっそう鮮やかに見え、ピンクや白を合わせるとやわらかく華やかにまとまります。
開店祝いでは、赤一色が「火事」や「赤字」を連想させるとして気にされる方もいます。お店のテーマカラーが赤でなければ、差し色にとどめると安心です。お供えの花でも、赤一色は控えるのが一般的です。
よくあるご質問
赤い花束の意味は?
赤は愛情を伝える色とされ、赤いバラの花言葉は「愛情」「あなたを愛しています」です。プロポーズや記念日のほか、還暦のお祝いの色としても選ばれます。
赤い花束はいくらからですか?
サイズを選べる花束で「赤系」をお選びいただくと、XSの4,400円(税込)からです。赤一色のワンカラーブーケも4,400円です。バラの本数を選べる花束は5本からお選びいただけ、色によって価格は変わりません。
開店祝いに赤い花を贈ってもいいですか?
赤一色は「火事」や「赤字」を連想させるとして気にされる方もいるため、白やグリーン、黄色を中心に赤を差し色にするのがおすすめです。お店のテーマカラーが赤なら、取り入れて喜ばれることが多い色です。
写真と同じ赤い花束が届きますか?
写真は当店でお作りした一例です。選んでいただいた色をもとに、その時期に状態のよい花でお作りするため、花の種類や色の出方は写真と異なることがあります。宅配便では出荷のとき、当店スタッフのお届けでは設置したときに、実物の写真をメールでお送りします。