黄色い花束・アレンジメント
黄色は、見ているだけで元気が出る明るい色です。送別や新しい挑戦の応援、友人への贈りものによく選ばれます。父の日のシンボルカラーとされ、傘寿(80歳)・米寿(88歳)のお祝いの色でもあります。
花束とアレンジメントは、サイズと「イエロー系」を選んでいただくと、フラワーデザイナーが季節の花で一つずつお作りします。花束はXSの4,400円から。春はミモザ、夏はヒマワリなど、季節の黄色い花も取り入れます。
よく使う花:ヒマワリ(夏)、ミモザ(春)、バラ、ガーベラ

ワンカラーブーケ
一色でまとめる生花の花束
¥4,400(税込)、黄色を選んで商品ページを開きます

花束 M
誕生日や送別に
¥8,800(税込)、黄色を選んで商品ページを開きます

アレンジメント XL
お祝いの席や店頭に
¥16,500(税込)、黄色を選んで商品ページを開きます

アレンジメント 2XL
開店や公演のお祝いに
¥22,000(税込)、黄色を選んで商品ページを開きます

推しカラーメッセージブーケ
ガラス瓶入りの枯れないブーケ
¥4,070(税込)、黄色を選んで商品ページを開きます

モールフラワー・ブーケ
モールで作る枯れない花束
¥4,950(税込)、黄色を選んで商品ページを開きます
写真は作例です。花束とアレンジメントは、選んだ色味とご要望をもとに、季節の花でひとつずつお作りします。
黄色い花の印象と花言葉
黄色いバラの花言葉は「友情」とされる一方、「嫉妬」という意味も紹介されています。母の日の黄色いカーネーションにも「軽蔑」とされる花言葉があり、単色では避ける方もいらっしゃいます。
黄色いガーベラは「親しみやすい」、ミモザは「友情」と言われ、気負わない明るい花言葉もたくさんあります。黄色を主役にするときは、メッセージカードに込めた意味をひと言書き添えると安心です。
黄色の花が似合う場面
- 送別・退職祝い
「これからも頑張って」の気持ちを、明るい色で。
- 誕生日
友人へは、黄色いガーベラの「親しみやすい」を。
- 父の日・米寿のお祝い
父の日のシンボルカラー、米寿のお祝いの色です。
- 開店・開業祝い
カフェやレストランには、にぎわいを感じさせる黄色を。
黄色を贈るときに
恋人への花束や母の日では、黄色を主役にしない方も多くいらっしゃいます。ほかの色の中に差し色として入れる程度なら、気にしすぎる必要はありません。
黄色はグリーンと合わせると、いっそう明るく映えます。ヒマワリは夏、ミモザは春の花なので、季節によっては使えないことがあります。
よくあるご質問
黄色い花束の意味は?
黄色は明るさや元気、応援を感じさせる色です。黄色いバラは「友情」、黄色いガーベラは「親しみやすい」とされます。一方で黄色いバラには「嫉妬」の花言葉もあるため、カードで「友情」の意味を添えると確かに伝わります。
黄色いバラを贈るのは失礼ですか?
失礼ではありませんが、「嫉妬」の花言葉を気にされる方もいます。友人へは「黄色いバラの花言葉は『友情』です」とカードに書き添えるか、オレンジや白と組み合わせると安心です。
ヒマワリの花束はいつ頼めますか?
ヒマワリは夏の花です。ほかの季節は、黄色いバラやガーベラで明るくお作りします。特定の花をどうしても入れたい場合は、ご注文前にご相談ください。
黄色い花束はいくらからですか?
サイズを選べる花束で「イエロー系」をお選びいただくと、XSの4,400円(税込)からです。黄色一色のワンカラーブーケも4,400円です。